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仲間が泊まりに来られる家を原村で——交通の便と自然を両立した中古建物探し、T様の声

2025年3月10日
読了時間: 2分

更新日:8月11日

移住しても人付き合いは続けたい。むしろ仲間が遊びに来てくれる家にしたい——そんな希望で原村の中古建物を探されたT様の声をご紹介します。

1. 移住前のお悩み

交通の利便性が良く、自然豊富な原村に移住したいと思った。また、仲間が沢山いるので、仲間が泊まりに来られるような中古建物を探しています。 いつになるか分からないが、将来はお店をもやってみたい。

2. 当社にお問合せいただいた理由

ホームページを観て、内容が良かったので物件探しの依頼をしました。

3. 不動産購入後のお客様の声

状況に応じた対応や細かなところまで丁寧に心配りをしていただきました。

仲間が泊まりに来られる移住先の家は、どう探せばいい?

部屋数・駐車スペース・アクセスの3条件で中古建物を読むのが基本です。泊まれる部屋数があるか、複数台の車を置けるか、そして都心や各地の仲間が来やすい交通の便があるか。原村は中央道と中央本線のアクセスを保ったまま自然の中に住める場所なので、「人が集まる移住」と相性の良い地域です。冬に仲間を迎えるなら、暖房計画と、来客時の凍結路面・駐車場の雪の段取りまで含めて建物を選んでおくと安心です。

担当朝倉のコメント

交通の利便性と自然の豊かさを両立したい、というご希望でした。お会いしてお話をしていく中で、ご満足のいく物件にたどり着けました。「将来はお店も」という夢も伺っています。暮らしが立ち上がってから次の一歩を一緒に考えていけるのが、地元の会社の良さだと思っています。

仲間を迎えられる広さのある物件の実例として蓼科高原八方台別荘地|池と川のある別荘もご覧ください。

この記事の次に読むなら

決め手は何だったのか。複数を比較して選ばれたH様の、選び方そのものの話です。

使い方は違っても、決め方は似ています。もう一件の実例をどうぞ。

夏に来て決める方が多いのですが、効いてくるのは冬です。−10℃と積雪の実際を先に。

写真.avif

この記事を書いた人

朝倉 宏典

(あさくら ひろのり)

八ヶ岳ライフ株式会社 代表

不動産鑑定士

登録番号 第8446号

宅地建物取引士

東京都知事登録 第168949号

宅地建物取引業者免許

長野県知事(3)第5281号

大学在学中に不動産鑑定士二次試験に合格。日本中央地所、三井のリハウスでの鑑定実務、田園調布リアルプランでの売買仲介を経て、東日本大震災を機に独立。生まれ育った八ヶ岳西麓に戻り、茅野市・原村・富士見町の三町村で、山林・農地・空き家・古民家・別荘を、仲介ではなく自社で買い取って整え、暮らせる土地として提供しています。農地転用・境界確定・水利調整・伐採届などの行政手続きも自社で対応し、年間300件を超える査定相談に向き合っています。

八ヶ岳ライフ株式会社 〒391-0003 長野県茅野市本町西5番23号 TEL 0266-72-5880

八ヶ岳ライフ株式会社 

〒391-0003 長野県茅野市本町西5番23号 

TEL 0266-72-5880

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